Author Archives: korogaro

『新建築 2019年3月号』に「北千住BUoY/ON MAY FOURTH」掲載

『新建築 2019年3月号』に、設計と改修工事で関わった「北千住BUoY/ON

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『新建築 2019年3月号』に「北千住BUoY/ON MAY FOURTH」掲載

『新建築 2019年3月号』に、設計と改修工事で関わった「北千住BUoY/ON

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『GA JAPAN157』特集「スタディの眼」にインタビュー掲載

『GA JAPAN157』(エーディーエー・エディタ・トーキョー)の特集「スタデ

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『GA JAPAN157』特集「スタディの眼」にインタビュー掲載

『GA JAPAN157』(エーディーエー・エディタ・トーキョー)の特集「スタデ

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おおたま春の大演芸大会in園芸ビニールハウスの開催 2019/03/02

おおたま春の大演芸大会in園芸ビニールハウスの開催。日時:2019 年 3 月 2 日(土)11 時-20 時
場所:あだたら緑匠・園芸ビニールハウスの中(福島県安達郡大玉村大山下高野 86)

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おおたま春の大演芸大会in園芸ビニールハウスの開催 2019/03/02

おおたま春の大演芸大会in園芸ビニールハウスの開催。日時:2019 年 3 月 2 日(土)11 時-20 時
場所:あだたら緑匠・園芸ビニールハウスの中(福島県安達郡大玉村大山下高野 86)

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剣持れい(日に令)が投げかけていた微細な民衆像の粗型について (Yゼミナール)

神奈川県川崎市郊外の小高い丘の上に建つH邸は、建ってから既に50年弱の時間が過ぎ

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剣持れい(日に令)が投げかけていた微細な民衆像の粗型について (Yゼミナール)

神奈川県川崎市郊外の小高い丘の上に建つH邸は、建ってから既に50年弱の時間が過ぎ

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現代の群居を考える(Talk Event) 2019/02/17

上記の通り、登壇します。場所は北千住 BUoY。

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現代の群居を考える(Talk Event) 2019/02/17

上記の通り、登壇します。場所は北千住 BUoY。

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『TOTO通信 2019年新春号』掲載

「特集/アジアで設計するということ」『TOTO通信 2019年新春号』にて、当方のインド・シャンティニケタンの家づくり、活動について特集していただいています。

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『TOTO通信 2019年新春号』掲載

「特集/アジアで設計するということ」『TOTO通信 2019年新春号』にて、当方のインド・シャンティニケタンの家づくり、活動について特集していただいています。

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佐藤研吾展-囲い込みとお節介

Sato Kengo, Enclosure and Meddling
2018年12月13日(木)~12月22日@ときの忘れもの

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佐藤研吾展-囲い込みとお節介

Sato Kengo, Enclosure and Meddling
2018年12月13日(木)~12月22日@ときの忘れもの

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詩×船の本棚

「詩×船」
URL:http://shikakeru.info/fune/
日時:2018.12.1(土)-2(日)
12:00〜21:00
(国際文芸フェスティバルTOKYO関連企画)
場所:北千住BUoY
(会場構成・什器制作)

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詩×船の本棚

「詩×船」
URL:http://shikakeru.info/fune/
日時:2018.12.1(土)-2(日)
12:00〜21:00
(国際文芸フェスティバルTOKYO関連企画)
場所:北千住BUoY
(会場構成・什器制作)

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「佐藤研吾展-囲い込みとお節介」

来月の個展と、ギャラリートークのお知らせです。 以下の日程で以下のゲストの方々を

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「佐藤研吾展-囲い込みとお節介」

来月の個展と、ギャラリートークのお知らせです。 以下の日程で以下のゲストの方々を

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Nomadic Rhapsody ギャラリートーク開催@建築倉庫ミュージアム

天王洲アイルの建築倉庫ミュージアム(寺田倉庫)にて、11/24(土)17:30か

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Nomadic Rhapsody ギャラリートーク開催@建築倉庫ミュージアム

天王洲アイルの建築倉庫ミュージアム(寺田倉庫)にて、11/24(土)17:30か

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BUoY正面玄関

BUoY 北千住アートセンターの正面玄関改修

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BUoY正面玄関

BUoY 北千住アートセンターの正面玄関改修

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新宿ベルクの裏棚

新宿ベルクの裏棚 / Shelf of BERG in Shinjuku

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新宿ベルクの裏棚

新宿ベルクの裏棚 / Shelf of BERG in Shinjuku

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180118 Santiniketan

朝、ケラダンガ村へ。前回のIn-Field Studioでも一緒にインストラクターをやってくれていたはしもとさゆりさんと共に、キャナルに沿って裏道からトトで向かう。裏道はすでに舗装されていて、村までかなり近くなった。途中で、村の女の子らが登校しているところにでくわし、トト越しに手を振り合う。

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180118 Santiniketan

朝、ケラダンガ村へ。前回のIn-Field Studioでも一緒にインストラクターをやってくれていたはしもとさゆりさんと共に、キャナルに沿って裏道からトトで向かう。裏道はすでに舗装されていて、村までかなり近くなった。途中で、村の女の子らが登校しているところにでくわし、トト越しに手を振り合う。

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180117 Santiniketan

しばしば粗野な表情を持たせる床柱を据える代わりに、内田里奈さんの和紙を焦がしてできた「蛾」の作品を配置し、そのman-madeの自然を引き受けてもらっている。そしてさらに、その蛾の作品を15mm角の木製フレームで「捕獲」し、そのフレーム=虫かごを、本丸の木架構のコンポジションの起点としている。

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180117 Santiniketan

しばしば粗野な表情を持たせる床柱を据える代わりに、内田里奈さんの和紙を焦がしてできた「蛾」の作品を配置し、そのman-madeの自然を引き受けてもらっている。そしてさらに、その蛾の作品を15mm角の木製フレームで「捕獲」し、そのフレーム=虫かごを、本丸の木架構のコンポジションの起点としている。

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180116 Santiniketan

昼過ぎ、いよいよ作業は完了し、Kala Bhavanaの中央広場に人形を担いでいく。大きな木の枝振りを支えにして、人形から織り込んだ服を脱がせる。自分はもっぱら映像撮影。人形の形状は通常の人間の形状を越えて、巨大で異形なモノであるが、その極端なダボつきや垂れなどがそのまま服に現れてもいる。道具作りから布作り、そして服作りまでの協同作業の過程がそのまま表現されたようなものであった。

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180116 Santiniketan

昼過ぎ、いよいよ作業は完了し、Kala Bhavanaの中央広場に人形を担いでいく。大きな木の枝振りを支えにして、人形から織り込んだ服を脱がせる。自分はもっぱら映像撮影。人形の形状は通常の人間の形状を越えて、巨大で異形なモノであるが、その極端なダボつきや垂れなどがそのまま服に現れてもいる。道具作りから布作り、そして服作りまでの協同作業の過程がそのまま表現されたようなものであった。

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180115 Santiniketan

しばらくして昨日の材木屋から木材が運ばれてくる。昨夜、ニランジャンさんが最終的に塩梅をして発注してくれていた。ジャムという名前の地元の木材で、4inch*3inchの2m材が12本、4inch*4inchの材5m分が届く。計10,000rsであった。

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180115 Santiniketan

しばらくして昨日の材木屋から木材が運ばれてくる。昨夜、ニランジャンさんが最終的に塩梅をして発注してくれていた。ジャムという名前の地元の木材で、4inch*3inchの2m材が12本、4inch*4inchの材5m分が届く。計10,000rsであった。

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